住まいのメンテナンスアドバイス

メンテナンスアドバイス

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バスユニット本体も、経年とともに劣化してきます。
そのまま放置しておくと水漏れを起こし、浴室本体だけでなく建物を傷める原因に。 経年劣化が見られたら早めにメンテナンスをしておきましょう。

住まいのメンテナンスアドバイス

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壁や浴槽の継ぎ目にあるシーリング材に切れなどがあると、そこから水が染み込み浴室本体を傷める原因に。
シーリング材の打ち替えが必要です。 給湯器も、故障してしまう前に異常が見られたら点検を。
次のような症状が見られたら、メンテナンスやリフォーム、設備交換のタイミングです。

  • □壁や浴槽の継ぎ目のシーリング材に、切れや剥がれがある
  • □浴槽の底面や側面、追い焚き口まわりにひび割れやすじ状の模様がある
  • □浴槽に出入りする時、ミシッ、ギシッなど異音が出る
  • □浴室を20年以上使っている、床や壁、ドアのカビや汚れが落ちにくい
  • □換気扇や浴室乾燥機から異音がする
  • □給湯器の音が大きい、お湯の量や温度にムラがある
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住まいのメンテナンスアドバイス

浴室は、床の水濡れによる転倒や冬場のヒートショック(急激な血圧変動)など、家庭内事故が起こりやすい場所。 劣化が見られたら、安心で快適な浴室へのリフォームがおすすめ。お手入れのしやすさも魅力です。

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